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折りたたむ
桧厚板のBodyに白樫コケシに色付けした園児を乗せてみる。ターニング小物作りの楽しみです。
白樫ミニコケシに色付けして園児にする。
ミニコケシに色付けする。
カエデタイヤが残っていたので大きめなF-1Carを作った。全長300×全幅120全高130mm。チーク・タモ・ウォールナットと径60mmのカエデタイヤ。
接着前に仮組して配置位置を確認する。チークオイル塗布前。
自作のテーブルソーで角度切りが出来ないので治具を作りました。45度切り治具は作っていましたが今回は15度から45度までの調整式にしました。必要に迫られてのことですが・・・
90度の材料を通す部分を回転調整します。
丸鋸の歯の高さまでの厚い板のR加工が出来ます。
日本橋人形町で11月4,5,6日の3日間開催される人形市に参加します。場所は54番です。よろしければおいでください。
出店しているテントは「創作こけし」のテントです。場所をお借りして1部に出させていただいています。
ピンタレスト画像より車を2台。ターニングした車が役に立つ。カエデタイヤの救急車とパドックタイヤを履いたお魚車。曾孫は男の子とTELあり、気の早い大ジィジィかな。
シナベニァで型板作り、なぞって切り抜き部材作り。
下記 漆塗りの万華鏡 菅野和治 の画像を回転しました
皿に水を張り、秋明菊とミントを浮かべ回転させながら覗きました。
しばらくぶりの万華鏡です。25mmの透明アクリル球を先端につけ。正三角形に組んだスリーミラーです。筒には貝粉を振り、赤、緑、金粉、黒の順に漆を塗り塗り重ねてから研ぎ出しました。底に透明アクリル板を張った回転する容器に好きな物を入れて除きます。水を張って草花を浮かべ見るのも面白いです。
万華鏡の画像横になってしまいました。庭先の葉を水に浮かべてみました。
またまた素晴らしいものを作りましたね。万華鏡による映像も素晴らしいですが、筒などの漆塗りが凝っていますね。「除きます」は「覗きます?」ですか。
除きますーー>覗きますの間違いです。画像が横になってしまうのは、どうすればよいのでしょう。
私も投稿写真が寝てしまったことがあります。その後、カメラを回転させて撮った写真を使う場合は、パソコンに保存した画像をフォトショップで回転させてコピー画像を作り、これを投稿すると正立することがわかりました。
万華鏡を覗いたことは有りますがバラシタこともなく無く構造を知りませんでした。私も真似しようと調べました。3ミラーが何処に付いているのか、アクリル球付けたタイプがテレイドスコープと言うのですね、
伊藤 様 テレイドスコープでは先端に付けるクリアなガラス玉やアクリル球を使う、またミラーの選択(塩ビ製ミラーでもいいのですが、ガラス製表面鏡がきれいです)あたりがポイントでしょうか。 私は万華鏡作家 山見浩司さんの本を参考に、ネット販売 万華鏡little Bear から部材を購入しています。
10年ぶりにスパイラル加工をしようと思いましたが以前作った加工機は重くて今では取り付けが大変です、腰を痛めないように軽量タイプを作りました。
ペン立てを作ってみました。
相変わらず.「冴えた技」を見せて頂きました。作品もさることなかせら、治具開発と制作に情熱を感じます。JWAターナーのお手本ですね。
スパイラル加工機、軽量版に更新ですか。作品もいいですね。真似させてもらおうと思っていますが、なかなか出来ません。
加工機のメカがすごいです。大変興味がありますが、 まねできそうにありません。
菅野様是非挑戦してください2014年9月講習会では 引き出しレールとネジ、ボルト以外は木材で作ったスパイラル加工機を見てもらいました。その資料(エクセル)を今見ると自分で作ったのに理解するのが大変です。主軸に巻き付けたワイヤーを戸車で方向を変え移動台の前後に付けるだけです、後はインデックス円板の作りです。
私は過去の講習会には参加できなかったのですが、ペン立ての内側に輪状に何段か加工してあるのはどのようにしたのでしょうか、またインデックス円盤とは?
インデックス円板はハンドホイールに取付た2枚の円板です、1枚はハンドホイールに固定、外側の円板に2本のネジでプーリーを付けています、この2部品を中心ボルトで一枚目の円板に締め付けています、ワイヤーを巻き付けた状態で中心ボルトを緩め彫り込む角度を移動してボルトを締めて次の溝加工します。24分割の印線を引いています。講習会の物は合板円板です、講習会記録写真に写っていると思います。内側加工はヤスリで作ったスクレーパーで凹に掘っているだけです。
インデックス円盤説明ありがとうございます。私は金属加工はできません。合板で作ってもハンドホイールへの固定など難しそうでうね。次回JWAでお会いできましたら、いろいろお聞きしたいと思います。それまで講習会記録写真をながめては思案してみます。
PCに届くピンタレスト画像を楽しんでいる。その一つを真似してみる。ヒバ・杉・垂木の残材で適当にターニング。ペイントにクリャーラッカー吹き付け。案外難しい。けん玉の要領でトライ。パイブ型は13回目、キセル型は5回目でキャッチ。鈍いなぁ~
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