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折りたたむ
ご無沙汰しております 漆仕上げした 本物を見たかったです頑張ってる様子がわかりました そのうちお会い出来ます
見ていただきたかったです。今度お会いする機会があったら、よろしくお願いします。
JWA講習会開催されよかったですね。私はどうしても仕事の都合がつかず参加出来ませんでした。参加出来たら菅波さんたちにも私のつたない漆器を見ていただき、アドバイスいただきたかったのですが残念です。ここにアップさせていただきます。桜の器は赤、黒漆を重ねサンディングしてぼかし、生漆で拭き漆20回行ったものです。最近作っている桜の五角箸は拭き漆5回行いました。
素晴らしいですね。色漆を使って、ぼかすなど、随分と腕を上げたようですね。漆塗りの講習会を期待しています。
素人のものまねです。、山中漆器のUtubeを見てまねてみました。漆は奥が深く興味はつきませんが、まだまだ独学での素人漆遊びです。
菅野さん 次回はぜひ本物を見せてください。 私も昨年度から漆塗りに挑戦しています。色々と教えてください。
山梨さん、教えられるほどのことはございませんが、作品もちより情報交換させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
菅野さん先般の講習会で会えなくて残念でした。漆作品素晴らしい出来栄えですね。僕も何度か漆を塗っているのですがマケちゃってまともな作品になりません。菅波さんに修行が足らんと叱られてきました。今年の梅雨には再度挑戦したいと思っています。菅野さんの作品にはならないでしょうが!
JWA講習会で動かないトルメック水研ぎグラインダーを2台預かりました、家に着いた昨夜よりCRCを染み込ませて、砥石を痛めないようなプーリー抜きを作り修理開始、まったく抜ける気配なし、大きめのハンマーで叩いても全くダメ、多少は回転するのでCRCを注して電ドルで掴み無理やり回転、煙が出てくるのでCRCを注しながら調整、動くようになってからは油を十分注して終了、
トルメックの動きはこれで良いのでしょうか?私は使ったことが無いので
2台目は砥石は付いていません、軸が回転しません、軸を抜くと錆びがひどく腐食が進みぼろぼろになっています、高額なグラインダーで水研ぎです、常識的な日本の設計でここに錆びる材質を使うことは考えられません、それとも次を買ってもらう作戦なのか?
軸が曲がっていると聞いていましたがダイヤルゲージで調べると曲がってはいないようでした、錆による凸凹として0-2o位の振れがあるだけでした
オフのHPのトルメックグラインダーを見るとメインシャフトはステンレスになっていました。オフより分解図を送って頂きましたが材質、色、形状、など改良されている様です。
伊藤さん 早速のトルメック修理、ありがとうございます。 再度回転しています。やりましたね。 回転は良いように見えます。研磨できるはずです。
4月25日に、たなつる工房さんを会場にして、JWAの講習会が行われました。この間、コロナのため、開催ができませんでしたが、ようやく実施できて、参加者の皆さんと楽しいひと時を過ごせました。写真はスプーンづくりの行使の伊藤さんです。
伊藤さんが作ってくれた、スプーンづくりの製作工程見本です。
地球儀づくりの説明をする、講師の久保田さんです。
久保田さんが作成した地球儀です。
講習会終了後は、たなつる工房さんの、お店に行って、作品を鑑賞しました。「木工旋盤の作品はこうあるべき」と言う、漆塗りの素晴らしい作品が沢山展示販売されていました。私もいくつか購入させていただきました。
Φ10mmの丸棒が必要になったので治具作り鋸の刃や鉋の刃を木材に明けた穴あの入り口や側面に取り付けた治具も残っていましたが今回は丸鋸使用先端四角のまま挿入加工できます。
加工後の穴ガイドが無いと振れで折れてしまいます
鯉のぼりを作りました。鯉が自由に動かせます。
ラグナ1216を使用している方いますか?お聞きしたいことがあるのですが(性能)おりましたらよろしくお願いします。
久々に皿を挽きました。あるところからの注文品で直径200〜230mm深さは指定なし、アイスクリームとワッフルを載せる皿と言うことです。形は何でもよい、まちまちの方が良いとも言っていたので気軽に挽きました、20枚ともなると手持ちの材料では不足、亀山製材で調達、
割れや節が入っている物もあり23枚仕上げました、寿化学のPS1000を塗ります。
PS1000は人体に影響ないのでしょうか?溶剤ですのでいずれは外に出ないのですか?使った事ないのですが木固めエースみたいなものかな?
PS1000をシンナーで薄めた物が木固めエースとのことです、富士吉田の三好さんに教えて頂きました。針葉樹にはPS1000、広葉樹にはPS2000。瀬戸の井上さんもPS1000を使っていました。シンナーはラッカーシンナーでOKのようです
有難うございます。ウッドターニングを始めた時に木固めエースを一度使用しましたが溶剤でしたのでやめました。人体に害のないものがあればいいのですが中々ないので今は自然に優しいオイルのみを使用しています。見栄え等はウレタン塗装でもすれば客受けはいいのですが?
桧など爪で傷が付くような材質の場合木固めで硬くすることが出来るので使っています。広葉樹には以前頂いたクルミオイルやオイルと蜜蝋を混ぜクリーム状にして使っています。コップのような温かな液体を入れるものには木固めは使わないようにしています、1年過ぎても鼻の良い人は匂いを感じるようです。コップやぐい飲みは拭き漆にしています。
苦労して修理した自動鉋盤のテストカットには成功したものの、実際の使用に耐えるかどうか、一抹の不安を抱えておりました。昨日、鈴木つねさんが持参された、檜の板を削るチャンスが訪れました。幸いなことにすべて、問題なく削れました。修理は完璧でした。一安心です。
自動カンナの威力凄いですね。お陰様で「桧美人面」にして頂ききありがとうございました。当分間に合いそうです。
3月30日に、千葉大学の木下先生が、研究室の学生さんを4人連れてペンづくりにお見えになりました。このような企画は、数年前から行っていましたが、この2年間はコロナのために中止になっていました。今回は久しぶりだったので楽しくペンづくりが出来ました。終了後は、お茶を飲みながら教育論に話が弾みました。この学生さんたちは、技術科の教員になる方々です。
個性的な作品になりました。
記念写真です。4月から中学校に技術科の先生として勤務する人もいます。
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